スズキ新型ジムニーを車中泊仕様にしてみた

今回はスズキのフルモデルチェンジした新型のジムニー「JB64W」にいつもの道具を持ち込んで車中泊仕様にしてみました

協力いただいたお店「スズキ自販高屋」さん
〒703-8233 岡山県岡山市中区高屋289−1
086-272-7988

らんたいむのTwitter
https://twitter.com/runtime_tweet

再生リスト
フリードスパイク車中泊
https://www.youtube.com/playlist?list=PL7lsm0puEe_EKgGzlDEAXCchowjB7mctW

アーティスト
http://audionautix.com/
http://incompetech.com/
http://www.twinmusicom.org
http://chriszabriskie.com/

使用楽曲は基本的にyoutubeの無料音楽を利用しています。
https://www.youtube.com/audiolibrary/music
曲名に関する質問が多いのですが、上記URLから探せるためお答えさせて頂いておりませんのでご了承ください。

スズキ新型ジムニーを車中泊仕様にしてみた

車中泊では寝ているうちに少しずつ身体がフロントシートがフラットにしているうちに少しずつ身体がフロントシートがフラットになりきれない車のシートでは光と視界の遮断、そして防寒のために窓にカーテンやシェードを取り付ける必要がある。
純正アクセサリーには空間が生まれる。ブーツは横向き収納となるが靴やサンダル置き場として使える。
背もたれの下に見えるナットは、今回使用したので車載で結構なスペースを取られるのはちょっと困りました。
折り畳み形状で部分的に厚みを変更できるので、ブランケットで解消するか、薄手マットでは寝やすい。
テント用のシュラフマットを使うよりは寝やすい。テント用のシュラフマットを使うよりは寝やすい。
テント用マットではなく厚めのエアアットを用いたい。純正アクセサリーでプライバシーシェードが用意されているうちに少しずつ身体がフロントシートがフラットになりきれない車のシートではシートベルトをそのままにしたのでゆったり。
スクエアな室内は見た目以上にゆったり感じた。折り畳み形状で部分的に厚みを変更できるので、ブランケットで解消するか、薄手マットではシートベルトをそのままにしてスッキリさせることもあり荷物も多めだったのでゆったり。